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何気ない日常の中の非日常

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何気ない日常の中の非日常



 結婚して、30歳を過ぎ、毎日同じ生活の繰り返しに段々と疲れて来ました。そんな時何気にネットを利用した出会い系を興味本位ではじめてみました。特にセフレが欲しいとかは思っていなかったのですが、でも文章のうまい人っていますよね。
 その人もそうでした、紳士的でそつのない遣り取りとユーモアがありました。会話も盛り上がってお互いそんなに遠くない場所に住まいしていたので、会う事にしました。その人も別にセフレを作る目的ではないということなので、気軽な気持ちでした。
 お互いラフなジーンズ姿で喫茶店に入り、会話も弾み少しドライブでもしようと言う事になりました。 そのまま車はモーテルに入ってしまいました。何処かで期待していた自分がいたので拒否はしませんでした。
 部屋に入るなりいきなり唇を重ねてきて戸惑いましたが、舌で口の中をかき回されているうちに私の中の何かが壊れました。相手が硬くなったモノをジーンズ越しに押し付けてきます。
 そのままベッドに倒れ込みキスをしながら慣れた感じで、私の服を脱がしてゆきました。シャワーを使いたいと言うと、いきなり股間に顔をうずめて来ました。
 恥ずかしさと驚きとで混乱しました。そこまでいくと、もう逃れられません、第一こみ上げる快感の方が大きかったのです。知らず知らずのうちに、声が出ていたのだと思います、いやらしい舌使いが益々激しさを増して来ます、指が2本私の中を出入りしながら、唇が陰核に吸いついています。そのまま脚がピーンと伸び、のぼりつめたのを自覚しました。
 シーツはおねしょをしたような感じで、思わずそこをよけてうつふせになると、相手の手が私の尻を押し分けそのまま挿入してきました。彼がいつ裸になったのかも気がつきませんでした。
 脚を伸ばしたままで入れる体位に興奮し、その間も彼の手が胸を揉んだり陰核をくすぐったり、休まずに動き続けます。私の頭の中にはチャプチャプと言う音が聞こえるだけです。固いものが行き来するたびにシーツを握る自分がいます。自分のわき腹がぶるぶると震えて来ました。セフレを作るのもわるくないかな。


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