セフレとの出会いを探そう

トップページ > あの素晴らしい眺めをもお一度

あの素晴らしい眺めをもお一度

18歳未満の方は退出してください
最高のエクスタシーはこちら!【完全無料】


あの素晴らしい眺めをもお一度



 ネットで、いわゆる出会い系サイトを利用していました。そんなに期待もしていなければ、たまに本当に出会えることもあるのかなと思い続けていました。実際何回かは出会いがありました。
 どうしてもセフレが欲しいとかではなく、出あうまでのシチエ―ションが楽しいですし、あのドキドキ感は一度経験するとそれはもう、ずっと続くセフレの関係よりも毎回新鮮な感覚を覚えるものです。
 そんな感じで、ある日何回かやりとりをして、待ち合わせの約束をすることが出来ました。
 待ち合わせのコーヒーショップに現れたそのひとは、派手さは無いけれど、結構有名なブランドに身を包んで現れました。
 美人です、30〜40の間くらいかなと、スタイルもいいし、第一印象は「なぜ?」そうですあまりにも素晴らしすぎるのです、そして挨拶をしたときの声が水商売の感じです。自分自身に少し警報が発令されそうです。
 しかし持ち前のスケベ心と好奇心が勝り、会話もそこそこに、ホテルへ直行しました。部屋のドアを閉めると同時に、彼女をひきよせキスをしました、最初は少し遠慮がちな舌使いでしたが、相手の体を引き寄せ、服の上から成長したモノを彼女に押し付けると、背中にまわした手に力がこもり舌が動きまわりだしました。服の上から握る彼女の尻は素晴らしく心がはやります。
 彼女の後にシャワーを浴びベッドに行くとスゴイ光景が目に入りました。背中一面に極彩色の鯉と花弁が、この時ほど自分を呪った事はありませんでした。
 しかし杞憂に終わりました、問わず語りに聞くと男は塀の中にいて、たまに抜かないと女もね、と言う事でした。そういう事なら、と、背中に舌を這わせながらこの景色を楽しみ、両手で尻を広げ肛門から性器に向かい舌も指も駆使して69の体勢になり背面騎上位になった時、妖しくうごめく極彩色の背中は、何とも言えない絶景でした。
 そんなに長持ちするわけもなく後背位の途中で、赤く色ずく鯉に向かって射精しました。その時だけですこの人をセフレにしたいと思ったのは。


エロエロな写メ【完全無料】