セフレとの出会いを探そう

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出会いでセフレと連絡をとるには?

18歳未満の方は退出してください
セクハラが社会問題になって、なかなか男女がストレートで「やりたい」気持ちを伝えにくい世の中。
でも、それを可能にするのが「出会い」。

まず、用意するものは「スマホ」。
あとは、LINEやフェイスブックなどのSNS。
いつまでも、出会いサイト上でやりとりしていると費用がかかるからね。

私が、セフレと出会ったのは「45歳の主婦」。
とにかく、旦那と3年程やってないらしい。

私のような中高年だと、若い女性から連絡がきても、まず「サクラ」と思った方がいい。
やるだけなら、子供もいて、夫婦生活に時間がとれない中高年がセフレとしてはねらい目。

まず、女性からコンタクトがあった。
「最近、旦那とレスで・・・」。
「はじめまして、〇〇に住むものです。いきなりセックスというのもなんだし、食事からどうですか?」

たとえセックスが目的でも、いきなり「しよう!」という女は要注意。
いくらなんでも、警戒心がなさすぎるし、病気もらうのもイやだからね。

出会うときの連絡方法はいつも、次のことを注意している。
1.お互いの服装。
2.車なら、車種と色と番号
3.出会う場所と時間と目標の建物。

車なら、ラッキー。
いきなり密室だし、少し離れてところなら、互いに愛撫できるしすぐに「合体可能」。

車がないなら、相手にラブホテルで抵抗ないか聞くこと。
抵抗あれば、シティホテルでもショートステイが可能だからだ。

間違ってもいきなり相手の部屋には行かないこと。
SM部屋だったりしたこともあったからだ。

やりたい気持ちはわかるけど、素性の知らないもの同士。
美人局という最悪のケースもあると事件になり、身内にバレるケースに発展するかもしれません。

個人的にはラブホテルの方がいい。
アダルトビデオを流しながらだと気分も盛り上がるし、お風呂でいちゃいちゃしながら愛撫すると、まずは「一回戦」、そしてベッドで「二回戦」へと突入だ。

中高年は言葉攻めする女性がいるからやめられません。
職業:会社員
年齢:49歳


出会いサイトで貪欲な人妻セフレを見つけた



30代の独身の時だ。
仕事が忙しくて会社とワンルームマンションの往復する生活を繰り返していた。
仕事は山の様にあったので、毎日が残業の日々だった。
お金が溜まるけど使う暇がないという状況だった。
でも出会いも無いから彼女もいない寂しい生活だった。
だから楽しみといえば、月1ぐらいにデリヘルの若い子を部屋に呼んで遊ぶくらいだった。

そんな時に有名な出会い系サイトの存在を知った。真剣な交際や、割り切ったセフレ関係のつき合いも募集しているらしい。無料で登録できるし、2社ぐらいに登録してみた。
スマホで、いろいろな角度から自撮りしてベストと思う写真を一枚プロフィール欄につけた。
休日の午前10時に登録完了。

大手の企業に勤めていただろうか。
1時間も経たない内に3人の女性からメッセージが来た。
看護師、秘書、人妻。
看護師、秘書は普通の交際。人妻は定期的なセフレ希望だった。旦那がずっと単身赴任で寂しくて
定期的につきあえるセフレを探しているそうだ。
プロフィール写真は小さいが妖艶でプロポーションンもいい。
できればすぐに出会いたいと書いてあった。

今から会えるかとメッセージを送った。
私を慰めてくれたら、何でもしてあげるとも書いてある。
マンションには誰もいないからここでどう?とも書いてある。
あまり女性が、しかも人妻が住居を知らせて来ることがおかしいと思ったが
電車で20分ぐらいの距離だ。
彼女の最寄りの駅でいったん落ち合うことにした。

駅に着くと改札付近で写真の子が待っていた。笑顔で手を振っている。
人妻だがまだ20歳前半で、小柄なロリ顔。でも妖艶だ。
俺は一気にテンションが上がった。こんな可愛い女性はなかなかデリヘルでも見かけることはできない。
駅近の珈琲店で話を聞いた。
彼女の旦那さんは大手メーカの技術者で海外に単身赴任、一年で3回ぐらいしか帰ってこない。
子供もいないで寂しい。また旦那さんは海外に女を作っているそうだ。

だから彼女も、出会いサイトでセフレを見つけて、ストレスを解消したいらしい。
これは、俺にとっても好都合だ。
こんなロリ系の可愛い人妻を存分に抱けるのだ。しかもお金はいらないという。
なんか話がうますぎると思って、本当にそれだけと聞いてみた。
あなたは若いしタイプだからいいの。とうるんだ瞳と濡れた口びるで俺を見つめる。

青いミニスカートから見える白い足が艶めかしい。
店を出て歩いて人妻のマンションに向かった。
15階建てマンションの8階の部屋に案内された。
そして部屋に入るなり、彼女はディ−プなキスをして舌を絡めてきた。
いけない罠にはまると思いながらも抵抗できない。

首筋や耳に舌を這わされながら俺は快楽に耐えていが、理性がはじけた。
彼女のミニスカートの中に手を入れ、もう片方の手で胸をわしづかみにする。
彼女は愉悦の声を上げながら、俺の首を両腕で抱きしめた。
そして白い細い指が俺の怒張したもを取りだし、軽くしごき、おれを咥えこんだ。

シャワーにはいることもせずに、服を着たまま、俺は彼女を何回も貫き続けた。
ふたり共に獣だった。
お互いに出会いサイトで最高のセフレを見つけた様だ。


30代  男性  会社員